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VRゴーグルでおすすめってどんなの? [テレビ]




「モンスターハンター:ワールド」(カプコン)の大ヒットもあって、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の家庭用ゲーム機「PS4」は好調な販売が続く一方で、期待の大きい「PSVR」ではまだヒット作がまだ生まれていないのが実情だ。さらに、携帯ゲーム機「PSVita」の2019年での出荷終了も報じられた。ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の「ワールドワイド・スタジオ」で、ソフト戦略・開発責任者「プレジデント」を務める吉田修平さんにVRの現状や、PSVitaの終了などについて聞いた。


 ◇VRは進化も認知に課題


 ――PSVRの状況は。期待は大きいがヒット作はまだない。


 PSVRは、ハードの普及という意味では順調に進んでいる。だが“VR元年(2016年)”でアナリストやメディアの期待が高かった。その期待のスピードで売れてないのは理解している。一方で制作側の観点から言えば、VRの特性を理解して、気持ち良くプレーさせる経験値は急速な勢いでたまっている。メーカー同士もお互いに吸収し合い、ゲームのクオリティーも上がっている。最初はVRの目新しさだけで遊ばれていたが、慣れるにつれて徐々に本格的なVRゲームが遊びたいという期待も高まっているので、その準備をしている。

引用元:ヤフー・ニュース

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000001-mantan-game

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名無しさん
vitaは独自規格のSDカードもどきを強要する仕様にした時点で先は見えてた。あれがなければまだ多機能モバイル端末として生き残る道があったかもしれない。SONYは記憶媒体の独自規格は受け入れられないことにそろそろ気づいた方がいい。

名無しさん
ゲーム機以前に、ゲームそのものに興味がある人・無い人との断絶が開いている感があるのか、問題に思う。
今の業界の傾向を見ていると「技術」ばかりに関心が向き、プレイする人の心理を踏まえて無かったり、関心無い人が更に毛嫌いする結果を生み出してる様に思うのだ。
やくみつるさんの「『ポケモンGO』に熱中する人を、心の底からを侮蔑します」の発言は、関心無い人から見た嫌悪感そのものだ。
しかも、やくさんは、その後批判を受けては逆に関心を持つようになったのか、プレイしてはポケモンそのもののファンになった。
そこから見えて来るのは、今のゲーム業界がやらなければならない事は、関心ある人と無い人との断絶の解消を如何に図るか――だと思うがなぁ。
それが出来なければ、幾ら技術が進歩しようとも、それに対する理解が広まらなければ市場だって拡がらない分、逆に衰退に向かう可能性があると思うね。

名無しさん
PSVitaはゲームを作る立場からは、扱いにくいゲーム機だったのではないかな。
スペックの限界に近づいたのかもしれません。
PSVRは、使える年齢があったり、疲れや酔いがある周辺機器だから、とても高価で手が届きにくいみたい。
PSVitaとPSVRもそれで遊んでみたいソフトが少ないかない、というのも欠点ですし。
今後、何か考えているかもしれませんが、据置ゲームだけに決めたみたいですね。
次世代機も考えていると思いますが、e-Sportsに特化したPSを出すかもしれませんね。
海外では、e-Sportsで使っているのはゲーミングPCとソフト(日本未発売)なので、今のスペックでも十分なPS4Proをより高めたゲーム機とソフトの出すのかと思います。
でも、通信インフラの向上は必要です。
米国は、通信速度は日本ほどないといっていましたが安定していて、通信方法を工夫して実現しているみたいです。

名無しさん
vitaはタイミング的にスマホゲームが流行り始めた時期で、販売当初からスマホで満足している人は購入しないと思われたはず。
面白いゲームが無かった訳ではないけど、vita本体の購買を牽引するほどのキラータイトルが少なかったと思う、モンハンが無くPSOが入ってきた事で遊びたい人はいただろう。それでも大半のソフトがPS4との互換だったので、わざわざvitaを買うか?と迷った人は少なくないと思う。
PSVRは遊ぶための初期投資が大きいと思う、ヘッドセットとゲーム機本体とコントローラーだけで遊べないんでしょ。PS4が中継器として必要だしモーションカメラも必要だったはず。
遊んでみたいと思ってもPS4すら持ってない人は、機材を揃えるだけで相当な出費になる。また接続手順も煩雑で今の時代は避けられてしまう。メーカー側は出費の多さや必要環境がシビアな点についてどう考えていたんだろ。

rgcj546
PSVitaが苦戦してるのは今に始まった事じゃない。
PSPの後継機種と期待したけれどメモリーカードが独自企画で値段も高かった、これがなくSDカードだったらPSVitaは間違いなくヒットしていただろう。
あまり売れ行きが伸びない間にスマホで簡単にゲームができるようになってしまい更に苦戦した。
未だにSONYは一部のこういう独自企画へのこだわりが強いせいで
製品を未熟なままにしているのは勿体ない。

あらにし蘭
Vitaは簡単に小金が作れるスマホゲーム市場に目移りしたメーカーがさーっと引いたのが衰退の引き金になったような気がする。実際には、棲み分け出来るほどジャンルは違うはずなんだけどね。同じようにPSVRの苦戦理由も似たような感じだと思う。お手軽、安い、エロの3拍子揃ったOculusGoがヒットしてる現象を見るとVRはこれから弾みがついていくはず、来年出る新型で一般向けVRの方向性が示されるだろうから、PSVRはゲームに特化したVRとしていかに存在感を示していけるかがカギになるのでは。

名無しさん
VRはポテンシャルの塊だ。素人にもわかる明らかに相性の良いジャンルも複数存在する(代表的なのはホラーやスポーツなど)。しかし吉田氏も認識している通り、すごさが体験した本人ひとりにしかわからないことが非常に大きな欠点である。映画や音楽にしても、従来型のビデオゲームにしても、PVなどを流せば、傑出したものであればそこにいた人全員に伝わる。VRはそうではない。地道な普及を続けていくか、リソースを他に向けるべきか。利益をあげなければならない企業としては難しい選択である。

名無しさん
Vitaは、PSP後継という開発当時の状況を考えれば、時代に合わなくなったのはしょうがないでしょ。ただし、adndroidベースの後継機について、ちらちら噂は聞きますね。スマホベースでスマホのアプリも遊べます、PSN経由で専用ソフトも遊べますとなれば、けっこう売れると思いますよ。今でもPlayStationAppはありますが中途半端なのでシームレスの統合してしまったほうがいいでしょ。
PSVRは発売してすぐ買いましたが、凄い技術です。と同時に、日本ではあまり普及しないと思いました。最大の要因は、日本の住宅事情です。最低限必要なプレイエリア約4畳、そこそこ楽しく動こうと思うと6畳は必要。ゲームのためだけに1部屋確保は、日本の住宅事情が許しません。逆に海外ではどんどん普及するのではないでしょうか?

名無しさん
違う違う。
ゲーム機の問題じゃなくてソフトの問題なのよね。
ソフトが面白ければ自然とその本体を買おうとする。
昔だってそうだった。重要なのはソフトであり本体ではない。
あのソフトが欲しいと思えば本体を同時に求める流れだった筈。
いくら高性能なハードを出してもソフトがしょぼいから終わり。
特にソシャゲなんて話にならない。
でも実際ソシャゲの方が今は人気だから仕方ない。
ああいうソシャゲにハマる奴のせいで据え置きの方に力を入れられずに楽して金儲けするのが増えて駄目になった。
責任はユーザーにもあるんだからな?

名無しさん
VRは、未だ発展途上過ぎるのが一番の問題。
技術的な面や高額な本体に対応ソフトの少なさ。
何よりそこまで欲しいと思わないソフト多すぎる。
テレビのCM宣伝を減らしてネット発信に力入れた所で
ネット広告なんて見る・見ないは人によるところが大きい。
ソシャゲ普及で携帯機が厳しいのも理解するが
そういう時こそ、ソシャゲでは出来ない携帯機ならではの
ゲーム性を活かすなどの方針転換もせず、厳しいから辞めますでは
そりゃ後も続かないよ。
昔のソニーは、挑戦してる感あったけど今のソニーには無い。



日テレドラマ





名無しさん
PSVRはひたすら転売屋に流して、一番欲しかった人間が
一番嫌な思いをする状況にしたのが間違いだったと思う。
面白いソフトが少ないっていうのもあるけど、ハードを導入出来なくて
興味無くなっちゃった人はかなりいるんじゃないの?

名無しさん
スマホの普及が何よりデカい原因なのは確か。
vitaは友人に触れさせて貰った事がある。
「PS4との連動を想定して」みたいな4発売前の頃だが。
私は「このままコントローラーとして使えれば魅力」と思ってた。
本体で買った物を転送してやれるなら凄いが。
コッチはコッチで買ってねとする商売としても魅力が無い。
また友人のがソニ爆(購入1年1ヶ月後故障)を見たりすると尚。
VRに関しては、昔から色々挑戦して面白い事を目指してるが。
PCのスペックが上がるにつれて、何するにしても価格が高い。
アニメがセル画だった時代。
「PCで描ければセル画分のコストが下がる」みたいな話があったが。
結局、設備投資と技術料が上がった事で、昔よりコストが上がった。
勿論「物価に連れて」もあるが…
今後の携帯機は「ゲーム機同志の無料電話・メールが可能」くらいじゃないと?

名無しさん
単純に、萌えゲーばかりの印象を持たれたことが大きいのでは?
PSvitaのソフト売り場に行くと萌えゲーばかり。中古ショップに行けばマシなソフトも置いてあるけど。
VRは追加で購入する機器が多い。ソニーはPSVRの広告だけでなくて、VR業界全体のイメージアップを図り、VRを体験できる施設を各地に作るべきだ。VRを使ったことのない人間にはPSVRの魅力が全然伝わらない。
動画投稿サイトの「やってみた動画」を見ても、PSVRの動画は画質が悪く、プレイヤーの一人称視点なので画面揺れも激しく、悪い点ばかり伝わってくる。マーケティングのミスだとしか言いようがない。

名無しさん
ゲーム専用機とし、メモリーカードはまたもSONYの悪癖、独自規格を採用。
記憶容量に対して値段が高く、Vita自体がメディアプレイヤーなどゲーム外用途に使いづらい設計になってたため需要が盛り上がらなかった。
ゲーム制作コストの分散化、抑制のためか、PS4とPSVitaで同タイトルが出る事もあり、PS4版に劣るVita版を買う理由もなかった。
PSPで普及を牽引したモンスターハンターシリーズもPSVitaでは力を発揮せず。
PS4版モンスターハンターワールドは記録的売り上げを出しているのでコンテンツの魅力問題でもなかった。
PSVitaは綺麗な画面、それなりに洗練された操作装置を備え、悪いハードじゃなかったが、欲かいた部分で失敗してる。
プレイヤーの利便よりもメーカーの都合を優先するSONYの悪癖が失敗を招いた。
PSVRは価格に見合う価値を消費者に感じてもらえてない。
高いからね。

名無しさん
PSVRについては、解像度が低いとか、重くてケーブル多く取り回しも面倒とか批判も多くあったが実際買って使ってみると、十分すぎる没入感(臨場感)があって、価格には合っていると思った。最大のネックはVR酔い。ソフトにもよるが、酔い止め薬必須。
確かにソフトは少なく普及率も今一だが、ソフト側のVR酔い対策やコンテンンツの充実、軽量化、高解像度化など改良されれば、じわじわと普及すると思う。本格3DのDVD映画が見れるのはとても良い所(目と頭は疲れますが)。

ann
ユーザが買うのは「ソフト」だという意識がいまだに低いように思いますね。
携帯機購入のとき、欲しいソフトが多いという理由だけでニンテンドーにしました。それは趣味が合ったというより、DSと3DSが互換してる関係で当然多かったというだけの話です。
最近PSPのみのソフトがやりたくて本体探すがすでに絶版で、店員はVitaをすすめる。しかし互換性はなく、やりたいソフトは(他機種でも遊べるのが)1種。興味があるかもってのが2種。とても買う気はしませんでしたね。
PS無印の再版というニュウスが先日ありましたが、そのコメ欄の大半が「PS2」と「好きなソフトDL」に言及したものでした。
見据えるべきは、次世代とかいう現実逃避的あさっての方角ではなく、「過去」なのでは?
スマホの良い点「フリー・トゥー・プレー」を認めるなら、導入すべきではなかろうか。

名無しさん
PSVRは使ってみればその臨場感に驚くし、今までにない体験は出来る。
ただ、やはりセッティングが面倒とかそもそも高いとか人によっては簡単に酔うとか画質がダメとか問題も多い。
苦戦はある程度想定していたはず、ここで下がるのではなくより高機能で安価なものを提供して欲しいと思う。ゲームショーの前にいくつか楽しみなのも耳に入っていたし期待はしていますよ。

名無しさん
VRの技術力はゲームしてる人であれば優れていると認知はしていると思う。ただ、ハードの価格+ソフトの価格に対して技術力が凄いから買えと言われてもVR画像を見るためだけに買う価値が見いだせないのが殆どじゃないか?長い時間掛けて楽しめるものであれば5万くらいかけても損はないと思うかもしれないが、次世代機になったらソフトもでなくなるし捨てるしかないようなものにって思う。
あと勘違いしてるのはグラフィックが綺麗だからゲームを買うという人は極一部。基本はゲーム内容!戦闘画面とかでも綺麗でも何回も同じ画面見て何度も感動するか?と言われれば基本スキップするわ!って人が殆ど!グラフィックの容量がゲームの半分以上ってゲームにはみんなウンザリなのに・・・ゲーム内容△グラフィック◎ってゲーム多いよね(笑)

sirowine
スマホの普及だけが原因とは思えない、一番はやる気の無さだと思う。
ライト層の要望や期待に応えなかったのが大きいよね。一時期は萌え系ばかりだったり等々。何しろ何かの特徴や期待感を感じられなかったしね。
本体自体の製品は非常に良かっただけに勿体ない。VRはまだまだ希望に応えられるような商品ではないと思う、これから数年先には良くなるだろうけどその頃には買いたい欲は少なくなってるかも。

名無しさん
PSVRはまだまだ高価。
最初からフルスペックで揃えようとすると10万円近くかかる。
PS4自体が高価な部類なだけに、もっと強烈な販売価格のダウンが求められるだろう。
PSVitaは、やはりテレビへの出力ができないのが大きい気がする。
VitaTVだと対応していないタイトルも結構あるし。
わざわざVitaで…というメリットが感じられないので、どうしても優先度が下がってしまう。
Vitaは、全体的な戦略のミスが多い気がするな。



日テレドラマ





名無しさん
appleは、MicrosoftやGoogleと対照的に、ハードもOSも解放していない。
これを、染井吉野と同じく冗長性がなく欠点だと称する者も多い。
染井吉野は遺伝的には同一でクローン故、同じ長所と共に欠点をも併せ持つ。例えば、染井吉野を選択的に枯死させる細菌の開発は、他の植物より容易だろう。
同様に悪意あるプログラム、コンピューターウィルスを開発するのもappleが一番容易だろう。
だが、裏を返せば専用ハード専用OSのゲームアプリ開発も同じくブレが少なく容易だ。
ジョブズが逝ってからはそうでなくなったが、例えば画面の縦横比や解像度が異なるだけで、画面のレイアウトや用意すべき画像データが異なってくる。
それ以前に、ハードの違いを判別し処理を振り分ける行程が必須になる。
プログラムが肥大しフラグ管理が増えるほど、メモリを必要とし、何よりもバグが潜む頻度が跳ね上がる。
専用機を失うリスク

名無しさん
VR買ったけど
最初は凄い!って思ったけど
結局は視覚だけでは飽きてしまうんだよね
ジャンルにもよるんだろうけど
これは意外と家庭用ゲームとは相性が悪いと思う
座席ごと動いたり風を吹かすような体験型のマシンと組み合わせないと本当の没入感は得られない
逆に向いてると思うのがエロとか
スポーツ観戦を普通の観客では入れない特等席で観戦したり
チケットが取れなかったコンサートを最前列で体験するとかには向いてると思う
安室ちゃんのラストツアーで導入したら爆売れしただろうにもったいないね

名無しさん
vitaはソフト購入後にソフトメーカーが追課金システムを導入するスタイルがスマホに負けてる。
ソフトでお金払った後に、追加課金などするべきではない。
もちろん、課金目的のスマホゲームも同じだが、最初は課金しなくても良い所が大きい。
守銭奴メーカーもソフトよりスマホゲームの方にチカラを入れてる事も携帯ゲームが衰退する理由だと思う。

名無しさん
最初期に出たバイオハザード7が一番の有名作品ってのが痛い。
後はスカイリムのVRが出たのは大きいはずなんだが、ろくに宣伝もせず知名度が低かったのが敗因でしょう。
あとは、スマホのVRとは根本的に違うという点をもっとアピールするべき。
「アルメット」みたいなVRの人形劇ももっと出てくると面白いと思うんだけど。

名無しさん
VRは正直言うといい物買うと初期費用は高くなるし、安物を買っても機器の操作が面倒だったり機器の動作が大雑把だったりするんだよねぇ。
スマートフォン用はゴーグルの中にスマホを毎回いれて頭にセットするのがめんどくさい。
CS・PC用VR機器は置場所をとるのと、機器の処理能力がまだ未完成って感じがする。
スマホ用はゴーグル内にスマホを入れずに有線、最終的には無線で通信するだけでVR体験が出来る。
CS・PC用VR機器は機器の小型化と処理能力向上と高画質化を進めないと普及は中々難しいと思うぞ。
後は金額がどうなるかが分からんけどCS・PC本体より高かったら普及は難しいと思います。
今後に期待しています。

名無しさん
PSVRは高い。そして魅力的なソフトがない。
かなり割高になるが、より高性能のPC用VR機器viveの方がそれなりに愛好家が集まりつつある。
これは、PC市場の方がVR用の良質なソフトが存在するのと、家庭用ゲーム機器と違ってゲーム目的以外のソフトや、規制が緩い、個人でも市場参入がしやすいなど、今後良いソフトが増えていく良い条件もそろっているからだ。

名無しさん
個人的にはVitaは良いハードだった。
画面は大きくスティックも2本あったから操作しやすかったしタッチパネルのおかげでインターフェースの制約も少なかった。
ただ独自規格のカードと内蔵ストレージの少なさが最大のネック。
あれだけはほんとに愚策。

名無しさん
vitaは発売された年を考えれば限界を遥かに超えて頑張ったと思う
惜しむらくはMinecraft以上のヒットソフトに恵まれなかったことか…つくづくモンハンを任天堂に取られた痛手は大きかった
VRはまだスタートしたばかりで、作り手も市場もこれから成熟するカテゴリーだと思うので、現時点で失敗と烙印を押すのはあまりにも早急すぎる
PS5は水面下で動いており、海外の大手デベロッパーはその存在を匂わす発言をしはじめているが、吉田さんは口が裂けても言えないでしょう…2020年は五輪も含めて色々と変化の年になりそうですね

名無しさん
VRは毎日ゲームをする僕ですらあまり欲しいと思わないですからね。VR未対応のソフトで十分満足してますから高いお金を払ったところで遊ぶソフトが少なかったり、そこまでして遊びたいものがないです。vitaは良いゲーム機だと思うので新型がでたら迷わず買いますけどね、なぜ苦戦してしまったのか・・

名無しさん
Vita持ってるけど、人気ソフトはごく少数しか発売されないし、据え置きじゃないとできないゲームもある。独自のSDカードも面倒。独自ではなく通常のSDなら生産終了した後も中古のソフト買ったりして遊べるけど、独自SDは手に入りにくいだろうしね。最初から失敗やと思うよ。



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名無しさん
結局、任天堂にほとんど持って行かれてるのは、やっぱり魅力的なソフトがないから。
3DSの立体視も、結局はほとんど受けなかったが、ゲーム機として面白いソフトが出たから売れた。
VRは、その立体視と同じ様な境遇で、あくまでもソフトの一環に過ぎない。
それをクリアしないと、爆発的なヒットは見込めない。
一方、任天堂は、その反省を生かして、据え置き機を携帯出来るシステムを産み出して、ヒットに繋げている。
いつまでも技術に溺れていたら、沈んでいくだけだと思うのが。

名無しさん
VRは、期待が大きかった時にモノを全く用意できなかったのが、
全てですよね。
ソフトメーカーは普通、全く普及してないハードの為に、
本気で資金投入して開発するなんてリスクをは負えないですし、
ユーザーとしても、そんな感じでモノがないしソフトが
全く揃わないんじゃ、期待の熱も冷めていきますよね。
急に手に入るようになって買いはしましたが、ほぼ置物ですね。
モノ自体も、頻繁に音も映像も1秒くらいずつ消えるような
不良品臭い挙動をしてるんですが、修理に出す気も、
あんまり湧いてこないんですよね。
エースコンバットの新作が出たら、多少はテンション変わるかも
なんて気もするんですけどね。

名無しさん
どう考えたって、VRのゴーグルはもっとシンプルになっていくと思う、画像を鑑賞するだけなら今のでもいいけど、アクションやスポーツなど自分が動くとなると、もっと軽量でシンプルなのがいい、いずれはそうなるでしょうから、それまではいいかな

名無しさん
VRは遊びたいソフトがない。それだけです。
購入する準備はあるのに、ソフトがないから買わないだけです。
CofDシリーズやエースコンバットシリーズが発売されるなら買うかも・・・。ただ、酔わない対策して欲しい。
VITAは持っていますがこれもまたソフトかな。
FPS系ゲームは画面が小さい=照準が定まらない等の懸念から購入に至らず、その他のソフトもPS4の簡易版的ゲーム要素となっており遠ざかっております。ただ、モンハンは盛り上がりました!!でも、一人でのクリアが難点でやはり遠ざかりましたが・・・。

名無しさん
機器を揃えるのに何万円も要りますから、欲しくても値下げを待っているお客さんが多いと思います。サードパーティにとっては、あまりにも膨大なプログラミングが可能となり、ハードに見合うゲーム開発には時間も費用もかかるのでしょう。VR技術は単にテレビゲームだけでなく建築や医療の分野などでも相当な可能性を持っているので、これから爆発的に伸びる。

名無しさん
過去の経緯を踏まえれば無理だろう事は分かっているが
 この手のモノで日本で覇権を取れる可能性は
「任天堂と手を組んでAndroid専用のゲーム規格+ゲーム機製作」
ココに尽きると思う。
 この規格ハードで専用ゲームやスマホ互換のゲームを出す事でユーザーを獲得していく方法が現実的だと思う。。。あくまで国内限定になるがそれでも国内の覇権は獲れると思う。
 ニコ動のゲーム機大戦の動画が好きで全部観たがまあ、、、経緯的に難しいんだろうけどね。。

名無しさん
結局は魅力あるゲームがあるか、金に見合う魅力あるか。
かつては「ネオジオ」なんていう、ハードもソフトも鬼みたいな価格のものもあったけど、買う人もそれなりにいたし。
VRは大きな未来も闇も抱えて、かなり難しいと思う。
いくらでもエロ、グロをリアルに作れるだろうし、そうすれば発展するだろうけど、「模倣犯罪」「引きこもり」を作る危険もある。
良識ある人間にとっては、殺しまくり犯しまくり、っていう、日常で絶対できない体験できる魅力的なものにもあり得るが。

名無しさん
PSVitaがもうやっていけないことは、数年前から分かっていたこと。たいしたゲームも出てないし、ゲーム会社にとっても、PS4とのマルチで製作することによる負担も大きく、開発費増大の一因になっていたし。いろいろ詰めの甘いところが出てしまった印象。
PSVRは、やっている姿が滑稽すぎるし、一人でしか楽しめない、酔いやすい、目が疲れやすいなどのデメリットが多すぎて、まだゲームに入り込めたり臨場感がすごいと言ったメリットが薄れてしまう。宣伝もほとんどやってないのだから、今の状況は当然の結果と言えますね。宣伝が下手とも言えます。
PS4については、まだまだ十分やっていけるハードなので、無理して次のハードを出す必要なんて無いと思います。PS5を出すとしても2022年以降で良いのではないかと。

名無しさん
ソニーは顧客の囲い込み、技術、利益ばかり追求してゲームの面白さ楽しさを広める努力をしていない。復刻PSminiの値段と収録タイトル数などの仕様を見ても上の定義が当てはまってると思う。

名無しさん
VRは短時間だと凄く良いと思うのだが、長時間はやはり疲れるかなと。
あと、やっぱり、機器を頭に装着するのが面倒くさいんだよなぁ。
同様に将来向けに感触のあるグローブとか開発してるようだけど、
やっぱ、身体に何かを装着するというのは面倒くさいので普及しない



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